各メーカーの特徴でわかる!電動アシスト自転車の選び方

2018-10-06 2018-11-14

今や電動アシスト自転車の需要も増え、目的やデザインにこだわった多種多様なラインナップがあり、どれを選べばよいか迷われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな電動自転車を続々と発表している主力メーカー3社をご紹介します。各メーカーごとにも強みや特徴があるので、自分に合ったメーカーやデザイン、特徴を見つけてみましょう!

【panasonic】

家電メーカー・パナソニックの子会社である「パナソニック サイクルテック」は、60年以上もの歴史を誇る自転車メーカー。電動アシスト自転車の心臓でもあるドライブユニット、フレームも自社で生産しています。

数多くのヒット商品を開発しているパナソニックですが、操作性やチャイルドシートの大幅改良が行われた2014年発売の「ギュットシリーズ」は一番の売れ筋商品となっています。

ショッピングや子ども乗せ用、通勤通学、レジャーと幅広いモデルを取り揃えており、カラーリングも豊富なので、自分がとことん気に入った自転車を探求してみてはいかがでしょうか。

Panasonicのおすすめ電動自転車

普段のちょい乗りや買い物に最適!ビビシリーズ

ビビは、普段のちょい乗りやショッピングに最適なモデルです。重たい荷物を積んでいても走り出しがスムーズな「ラクラクドライブユニット」や、走り心地をずっと快適にしてくれる「タフパワーアシスト」を搭載したモデルが多く、毎日の買い物もラクチン。また、同じビビでも、ラクラクドライブユニットやタフパワーアシストを搭載しない代わりに、段差で持ち上げやすいことを考慮して軽量化しているものや、充電回数を軽減できる大容量バッテリーを搭載したモデルなど、シリーズ展開も豊富です。

ビビ・DX

参考価格:110,800円(税抜)

快適装備が満載のロングセラーモデル。人気の秘密は、大容量バッテリーでパワフルに走れるほか、大きな荷物もすっぽりと収まるバスケットや、スタンドを立てると同時にハンドルが固定されるスタピタ2など機能面が充実しているところ。また、新しくなったビームランプは前方だけでなく足元も照らすため安全性もアップ!毎日のお買い物や週末のおでかけに頼もしい一台です。

http://cycle.panasonic.jp/products/eld/

ギュットシリーズ

ギュットシリーズは、子ども乗せにぴったりなチャイルドシート搭載車種。シリーズのほとんどが3人乗りに対応しているモデルで、低床化されているためサドル位置が低くなっており、身長の低いママでも乗り心地は快適です。初期搭載のチャイルドシートが後ろ乗せタイプの「ギュット・アニーズ」シリーズと、前乗せタイプの「ギュット・ミニ」シリーズで大きく分類されています。

ギュット・アニーズ・EX
参考価格 ¥158,000(税別)

チャイルドシートが後ろ載せのギュット・アニーズシリーズのプレミアムモデル。なんといってもオススメはパナソニック独自のラクイック!ワイヤレスキー搭載で、キーをカバンから出さずにワンタッチで自動解錠できること。慌ただしい朝や、荷物が多い時でもすばやく出発が可能です。20インチの極太タイヤに乗り降りしやすいフレーム設計、荷物が傷つきにくい大容量のスムースデザインバスケットもハンドルのふらつきを抑え倒れにくくするスタピタ2も搭載されており、使い勝手も抜群です!

http://cycle.panasonic.jp/products/elae/#pointTabs2

ギュット・ミニ・DX

参考価格:142,000円(税抜)

前乗せタイプの「ギュット・ミニ」シリーズの中でも乗せ降ろしが楽な低重心モデル。またぎやすく乗り降りしやすいフレーム形状と、20インチの太めのタイヤで安定性を実現しています。ハンドルのふらつきを抑え倒れにくくする「スタピタ2」や、チャイルドシートの重心をハンドル軸上に持ってきたことで、よりふらつきにくい設計になっています。超撥水なので水滴もしみにくく雨にも強いためより長くお乗りいただけます。

http://cycle.panasonic.jp/products/elmdmini/

ティモシリーズ

通勤や通学に便利なティモシリーズ。通学カバンやビジネスバッグがすっぽり入るワイドバスケットを装備し、長距離の走行に適した大容量バッテリーを搭載したモデルが多く、また、ほとんどのモデルは3年間の盗難補償付きで、盗難阻止率99.9%といった面からPTA推奨商品に認定されています。まさに通勤・通学にうってつけの一台です。

 

ティモ・I

参考価格 ¥112,000(税別)

毎日の通学をしっかり支える、TIMOシリーズの大人かわいいNEWモデル。スクールバッグや大きな荷物もすっぽり入るワイドバスケットに、夜間でも安心の反射板一体式のバッテリーライト、耐久性が高く耐摩耗性に優れたタイヤまで標準装備されています。さらに1つのキーで後輪リング錠、バッテリーロック、ワイヤー錠の3つが解錠可能でスマートに防犯対策が可能です。

http://cycle.panasonic.jp/products/elta/

【ヤマハ】

楽器、オートバイ、ヨットなどで有名なヤマハは、1993年に世界で初めて電動アシスト自転車PASを開発し、販売を始めました。電動アシスト自転車では一番歴史の長い会社です。ドライブユニットは自社製、フレームはブリジストンのOEMとお互いに供給関係にあります。ヤマハの電動アシストの強みは、走行困難な坂も駆け上れる力強さを誇るアシスト力。主力商品である「PAS」は電動自転車の代名詞のような存在で、長い歴史と経験で培ってきた電動自転車のアシストユニットの技術は、他社に引けを取りません。

ヤマハのおすすめ電動自転車

ヤマハの電動自転車は大きく分けてPASとYPJの2つのシリーズがあります。まずはそれぞれの特徴を理解し、ラインナップから車種を選んでいきましょう。

 

PASシリーズ

PASは、パワー・アシスト・システムの略で、ペダルを踏む力をセンサーが感知し、踏み込む力に応じた力をモーターでアシストする、電動アシスト自転車の原点とも言える技術です。使用用途に合わせて大きく5つのモデルで展開しています。

PAS:スタンダードモデル

通勤通学から街乗りまで、どんなシーンでも使いやすいベーシックなモデルです。ウィズやナチュラ、シオンといった車種がこれにあたり、オールマイティに使えるようアシスト性能は中間レベルのものを搭載しています。バッテリー容量も十分あるので、ひとまずどのモデルにすべきか迷った場合は、スタンダードモデルからチョイスしておくのがおすすめです。

PAS・ナチュラM

参考価格:93,000円(税抜き)

お手軽価格なのにベーシック機能を完備した定番モデルのナチュラM。お買い物に便利な大型サイズのバスケットを標準搭載し、走りやすさと長時間使用での快適性をさらに向上させたふっかふかのサドルも嬉しい特徴です。駐輪時のハンドルのふらつきを抑止するパーキングストッパーや、スカートなどの巻き込みを抑止するドレスガードもあり、女性の方に配慮したやさしい装備となっています。

https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/lineup/natura-m/index.html

 

PAS:ファッショナブルモデル

電動自転車と言えども見た目にこだわりたいのなら、ファッショナブルモデルから選ぶのがおすすめです。ナチュラルモダンなMina・豊富なカラーから選べるAmi・小型で取り回しやすいCITY-X・CITY-Yなど、どれもデザイン重視で選びたい方にぴったりとなっています。

PAS・mina

参考価格:122,000円(税抜き)

女性チームが企画した電動自転車「PAS・mina」は、洗練されたおしゃれを楽しみたい大人女子に向けた、新しいコンセプトの電動アシスト自転車です。北欧をイメージして作られたPAS・minaは、ヨーロピアンで雅なカラーリングだけでなく、中央のフレームが低く、スカートでもまたぎやすいようにデザインが設計されています。グリップも握りやすく、ハンドルが大きすぎずスマートなボディなので小回りも効き、まさに女性のための電動自転車です。

https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/lineup/mina/index.html

PAS:ファミリーモデル

子ども乗せ自転車としてリリースされているファミリーモデル。しっかりとしたアシスト機能が備わっているので子どもを乗せても安定感があり、走行も快適。低床設計なので、乗せ降ろしもラクラク行えます。親子安心傷害保険付きで、搭乗中の事故やケガもしっかりサポートしてくれるため安心感があります。

PAS Babby unリヤチャイルドシート標準装備モデル

参考価格:134,000円(税抜き)

ヘッドレスト付カジュアルリヤチャイルドシートが標準装備のPAS Babby unは、別売アクセサリーのフロントチャイルドシートの取り付けでお子様を2人乗せられる「幼児2人同乗基準適合車」です。家族構成に合わせて自分好みにカスタマイズが可能なので、お子様が成長したらリヤチャイルドシートを取り外して、パパとママの普段使いにも!

普段の走行に配慮した軽くてコンパクトな設計で扱いやすいだけでなく、ヤマハPASシリーズ最高レベルのアシスト力!坂道でもよりラクに走行できます。

 

https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/lineup/babby-un-rear/index.html

PAS:シティモデル

通勤通学用に検討している方は、長距離走行を可能としたシティモデルが最適です。大容量バッテリーでのロングドライブを可能とし、毎日長い距離を走る方にぴったりです。

PAS CITY-S5

軽さと走りにこだわった内装5段変速ギア搭載のPAS CITY-S5は、スムーズにつながる内装5段変速と最適なチカラでアシストする独自のアシスト制御機能「S.P.E.C.5」を搭載した、通学・通勤の定番モデルです。軽さと走りにこだわり、スタイリッシュな外観のワイヤー内蔵フレームを採用しました。

https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/lineup/city-s5/index.html

PAS:スポーティモデル

スポーツタイプの電動自転車としてラインナップされており、走行時の抵抗が少ないタイヤを装備するなど走りに特化したモデルなので、軽快なドライブが楽しめます。

PAS Brace

参考価格:159,000円(税抜き)

大容量の15.4Ahバッテリー搭載本格スポーティモデル。走行状況を高機能センサーがリアルタイムで感知し、最適なチカラでアシストする独自のアシスト制御技術「S.P.E.C.8」 × 内装8段変速でスポーティな走りを実現しています。バッテリー残量はもちろん、消費カロリー、走行スピードなど、知りたい情報がひと目で分かる液晶マルチファンクションメーターや、路面の凹凸や衝撃を吸収し、快適な乗り心地を実現するフロントサスペンションを搭載しています。

https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/lineup/brace/index.html

YPJシリーズ

YPJシリーズは、電動自転車とは思えない本格的なロードバイクとして販売されているモデルです。サイクリングや自転車ツーリングなどでスポーティーさを求める方は、YPJシリーズを選ぶのがおすすめです。

YPJ-ER
参考価格:320,000円(税抜き)

ディスクロードバイクのトレンドを取り入れたデザインと性能により、通勤&週末ツーリングに応える拡張性を秘めた1台。欧州で好評を得た「PWseries SE」ドライブユニット搭載で、ロードバイクの魅力と長距離走行に対応するオンロード仕様でスポーツライドが楽しめます。また、YPJをお買い上げ後に万一盗難にあわれても、一定の負担額で同型車の新車がお求めできる3年間の盗難保険付きで安心です。

https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/ypj/ypj-er/

【ブリヂストン】

自転車といえばブリジストン、という方も多いのではないでしょうか。完成車の販売は比較的歴史が浅いですが、雑誌との共同開発や子育て世代向け商品など、女性向けのデザインや機能を搭載した電動アシスト自転車を発売し、近年、ロングセラー商品の電動アシスト版を次々発売しています。小柄な日本人にちょうどよいサイズ感や日本の道を知り尽くした設計が魅力です。フレームは自社製品、ドライブユニットはYAMAHAのOEM品になります。革新的な「デュアルドライブ」と呼ばれる独自のモーターユニットとバッテリーを搭載した新型車種が続々リリースにされ、ますます注目が高まっています。

ブリジストンのおすすめ電動自転車

ブリヂストン電動自転車のラインナップは、用途別にシリーズで販売されています。各シリーズの特徴をご紹介しますので、自分の使い方に合うものを見つけてみましょう。

子供乗せモデル

「ビッケ」と「ハイディツー」は、子供乗せ自転車として人気のシリーズです。全車種が3人乗りに対応しているので、子どもを前後に1人ずつ乗せて走ることができます。子どもを乗せても安全に走れる工夫があるのはもちろん、ハイディツーは雑誌「VERY」とコラボして誕生したモデルなので、デザインがおしゃれなことからも好まれています。

ビッケシリーズ

子供乗せ自転車として特化しているビッケは、かわいいデザインと使いやすさでママに大人気のシリーズです。お子様の年齢や家族構成に応じて3種類のタイプを用意しています。車体の豊富なカラーバリエーションはもちろん、バスケットやサドルシート等、細かい付属部分も好みに合わせて自由にカスタマイズが可能なのも魅力的です。それぞれの構成や特徴を詳しく見ていきましょう。

ビッケ・ポーラーe

1~4歳未満のお子様を乗せられる前子乗せ自転車、「ビッケ・ポーラーe」は、乗りやすさと安全性を追求したスマートシートを搭載しています。さらに、サドルの低さはシリーズNo.1。小柄なママにも安心して乗ることができます。バッテリー容量も2019年モデルは15.4Ahと2018モデルの1.2倍に増え、一度の充電での走行可能距離も伸びました。

ビッケ モブ dd

ビッケ・モブddは、2~6歳未満のお子様を乗せられる子乗せ電動アシスト自転車です。前輪モーターと後輪カーボンベルトドライブを組み合わせた「両輪駆動」の電動アシストシステムとして登場しました。バッテリー性能・走行性能・車体性能の3つの性能長持ちが特徴です。また、またぎやすいフレーム形状に、大容量のバスケット、安定感の高い専用のチャイルドシート設計で使い勝手もバツグン◎バッテリー容量も14.3Ahと一度の充電で十分に走行可能です。

ビッケ・グリ dd

ビッケ・モブと同様に、2~6歳未満のお子様を乗せられる「ビッケ・グリ dd」。ビッケ・グリの特徴は、女性だけでなく、子育てをがんばるママとパパどちらも乗りやすい設計なこと。スタイリッシュな子乗せモデルです。ブリヂストンサイクル独自の両輪駆動システム「デュアルドライブ」搭載で、パワフルな走りを実現します。カーボンベルトドライブはチェーン外れの心配が少なくメンテナンスも楽々。バッテリー容量も14.3Ah相当を搭載し、普段使いには十分です。

通学用モデル

通学に最適なラインナップは「アルベルト」と「カジュナ」。アルベルトは通学用のベーシックなモデルなので、男女問わずおすすめです。カジュナはどちらかというと女子向けのモデルで、おしゃれさとキュートな色合いが魅力です。

アルベルト e

通学車で圧倒的な人気を誇るアルベルトの電動アシストモデル。両輪駆動搭載で強力にアシストするので、平坦な道もきつい坂でも楽々!そして、なんといってもオススメなのはブリヂストン独自の回復充電機能。1回あたりの充電で長く走れるので、毎日の通学にもぴったりです◎パンクに強い耐パンクタイヤや、前方~足元まで明るく照らすワイドバッテリーランプ、快適な座り心地のスーパーコンフォートサドルまで搭載されており、長い学生生活を強力にサポートする頼れる一台です。

http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/albelt-e/

カジュナ e

女性に人気のカジュナの電動アシストモデル。2018年はバッテリー容量が14.3Ah相当とさらにアップしました。様々な困難が待ち受ける通学・通勤路。少ない力でブレーキをサポートしてくれるブレーキアシストシステムは、手がかじかむような寒い日や、長い下り坂でも、レバーを強く握り続けることなく、楽に減速することができます。また、スカートでも跨ぎやすい弓状に曲がったフレームや、スクールバッグを横にしても余裕で入りお弁当も水平に保てる底板付の大きなカゴ、暗くなったら自動で点灯するオートライト、楽な姿勢で持ちやすいハンドルなど、日々の通学を多方面から支えます。

http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/cajuna-e/

通勤・お買い物向けモデル

通勤用や普段使い用にぴったりなのは、ブリヂストン電動自転車の中でも最もベーシックなシリーズとなる「アシスタ」や、普段使い用としてラインナップされている「フロンティア」。長距離走行できるバッテリー容量に加え、乗り心地も重視されているので誰でも乗りやすく、性別や年代問わず家族で使うのにもぴったりです。

フロンティア

またぎやすくて、なが〜く乗れる。お求めやすい価格の「フロンティア」。両輪駆動で強力にアシストするので平坦な道もきつい坂でも楽々です!そしてなんといってもおすすめはブリヂストン独自の回復充電機能。1回あたりの充電で長く走れるので、毎日の通勤・通学にもぴったりです。漕ぎ心地がなめらかでメンテナンスフリーのカーボンベルトドライブ、後輪をロックするとハンドルも施錠される一発二錠も搭載し、毎日の自転車ライフも安心してご乗車いただけます。

http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/frontia/#anc03

アシスタ・プリマ

アシスタプリマは、おしゃれな見た目と充実の機能でありながらお手頃価格を実現したとっておきの一台です。荷物がたっぷり入る幅広バスケットに、立てやすく安定感のあるオートロックスタンド、またぎやすくて安心の低床フレームは、毎日乗るからこそ嬉しいポイントです。チャイルドシートや後ろかごも取り付け可能なので、ライフスタイルに合わせて長く使えるモデルです。新登場の2019モデルは、チェーンケースとバッテリーを変更し、充電時間は2018モデルの半分、約2時間に短縮しました!

http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/assistaPrima/

スポーツモデル

スポーティーに走りを楽しむなら、スポーツシリーズの「リアルストリーム」や「ステップクルーズ」がおすすめです。走りながら充電できる回復充電を備えたモデルも販売され、軽快な走りでロングドライブが可能となりました。デザインもスポーティー&スタイリッシュで、一見電動自転車に見えないところも魅力のひとつです。

ステップクルーズ e

スタイリッシュなデザイン性高い電動アシスト自転車、「ステップクルーズe」。前輪にモーター、後輪にベルトドライブの両輪駆動を搭載しています。前から引っ張ってもらえる感覚でアシストされる乗り心地が特徴です。バッテリーの寿命が長い回復充電、メンテナンスの手間が少ないカーボンベルトドライブを搭載し、日本製の前輪モーターにより性能も長持ち!バッテリー容量は14.3Ah相当で最大99kmの走行が可能です。

http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/stepcruz-e/

リアルストリーム・ミニ

こんな小径電動アシスト車が欲しかった!と思わせてくれる、スマートでレトロな電動自転車。26インチのシティサイクルと乗り比べてみて驚くのが、小径車のメリットである漕ぎ出しの軽さや安定感のあるハンドリングです。また、一度の充電で最大83km走ることができる、小さくてもパワフルな小径電動アシスト車なのも魅力的です。

http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/realStream/#anc02